2019年01月15日
初釜
お茶仲間のOさん宅のお茶室で
和やかに初釜をしました。
本格的なものではありませんが
とても清々しい気持ちになりました。
『梅の花』のお弁当とOさんがお作り下さった物を頂きました。
焼津の『吉野』さんの
お餅・お餅~

坂角の海老煎餅と虎屋のお干菓子
Sさんのお濃茶のお点前を拝見しながら
2019年も少しずつ励むことができたらいいな~と思いました。
綺麗なお点前、ありがとうございました。
2017年09月21日
着付けの自主練習
空気が澄んでいて気持ちの良い朝ですね。
おはようございます
10月はお茶会シーズンということもあり
昨日は、お稽古仲間のmisakoさんとご一緒に
着付けの自主練習を致しました。
少し間が空いてしまいますと
手順を忘れてしまい
思うように手が動きません。
特に帯結びが綺麗に仕上がらないのです。
misakoさんが作り帯のお教室で教えて頂いて
新たに
復習中の帯を見せて頂きました。

10月にはわたくしも教えて頂く予定ですが
『できるかしら~
』と不安です。
着付けのお稽古の後に
『天使の海老』を届けて下さったすずりんさんも加わって
簡単なランチを召し上がって頂きました。

misakoさんがお作りになったトマトのジュレ(パンの横にありますスプーン)
すずりんさんに頂いた話題のしろくまジャム(画像の白い袋)
ありがとうございます
デザートは
先日お茶のお稽古で頂いた主菓子『秋の山』
そして、フルーツです。

気候も良くなって参りましたので
お着物で楽しくお出かけが出来るように、練習しなくちゃ
です。
おはようございます

10月はお茶会シーズンということもあり
昨日は、お稽古仲間のmisakoさんとご一緒に
着付けの自主練習を致しました。
少し間が空いてしまいますと
手順を忘れてしまい
思うように手が動きません。
特に帯結びが綺麗に仕上がらないのです。
misakoさんが作り帯のお教室で教えて頂いて
新たに
復習中の帯を見せて頂きました。
10月にはわたくしも教えて頂く予定ですが
『できるかしら~

着付けのお稽古の後に
『天使の海老』を届けて下さったすずりんさんも加わって
簡単なランチを召し上がって頂きました。
misakoさんがお作りになったトマトのジュレ(パンの横にありますスプーン)
すずりんさんに頂いた話題のしろくまジャム(画像の白い袋)
ありがとうございます

デザートは
先日お茶のお稽古で頂いた主菓子『秋の山』
そして、フルーツです。
気候も良くなって参りましたので
お着物で楽しくお出かけが出来るように、練習しなくちゃ

2017年01月10日
社中初釜
社中の初釜が8日にございました。
お天気予報通り
午後からかなりの雨

11月に大きな茶会で社中がお点前をしますので
初釜の華やかな雰囲気+厳かな雰囲気が漂う一日でした。
今回は
ほとんど写真を撮る時間がありませんでした。
柿傳で茶懐石を習われた師匠のお懐石を頂きました。
海老真薯は生きた車海老からすり鉢にあてて作られたそうです。
(せっかくのお料理ですが、画像はこれ1枚だけしか撮れませんでした)
一般的な真薯のイメージよりも、しっかりとした感があり
海老の風味がとても生かされていて大変美味でした。
そして、
お濃茶を師匠が練って下さり
『一会はお濃茶のためにある』と
感動を覚えました。
厳しさを前面に出してお稽古をつけて下さる師匠ですが
今年もついていかねばなりません(ついていけるのか・・・)
主菓子は両口屋是清さんの『重ね梅』
縁高の扱いもなかなか難しく、1回では覚えられません

激しい雨の中での初釜でしたが
『一服のお茶には長い歴史に裏付けされた心が宿っているのだ』と
清々しい気持ちで帰宅の途についたわたくしですが
5時間の正座に膝が痛くなってしまい。。。。
色々な意味で修行は続くのであります。
2016年10月17日
秋の天気は移ろいやすく
おはようございます。
朝から激しく降っておりますね

秋が速足でやってきたのに
まだ衣替えもせずにおります。
1年を通してワンピースを着ることが多いのですが
ずいぶん前に購入しましたブラックのブラウスをコーディネートしてみました。
が、
これ1枚では寒いかもしれませんね。
本日は午後から静岡紅茶さんへ参ります。
レッスン日が仕事と重なってしまい
新年度になってから1度もお伺いすることができませんでした。
我が家のお紅茶も残り少なくなってきましたので
タイムリーな一日になりそうです。
2016年06月22日
浴衣の着付けと半幅帯結び
7月になりますと
夏祭りや花火大会など
浴衣を着用する機会が増えて参りますね。
本日の着付けお稽古は
浴衣の他装を致しました。
師匠は日本各地でお稽古をされておられ
お忙しいご様子です。
お稽古前のティータイムが長くなってしまいますが
『こうやって、ゆっくりとさせて頂くのが楽しみです』と言って下さいます。
浴衣は少し短めに着付け
あまり褄先を上げず、足さばきが良いようにするほうがいいそうです。
基本の蝶結びですが、
蝶の羽部分を45度の角度に上げることが大切なんですって。
『背中にペタリと羽が付いてしまうと、蛾になってしまいますよ』と師匠がおっしゃいます。
たれ先を流してモダンな結びもいいですね。
帯揚げをお花に結んでも素敵ですね。
ふぉと・いろのhanaさんの浴衣姿
背も高くすっきりとしていらっしゃいますので
涼しげな雰囲気でとてもいいですね

2016年02月07日
Chocolat Tea
月に一度のお紅茶教室がとても楽しみです

静岡紅茶さんまで車で20分くらいですが
昨日は夫に車を譲ってしまいましたので
焼津→

静岡→

で参りましたが
1時間近くかかってしまいました。
1時間あれば、新幹線で東京まで帰ることができる

バレンタインデーにぜひとも頂きたいショコラティー。
ショコラの原料であります
カカオの歴史を中村社長から伺いました。
紀元前1900年頃から熱帯アメリカでは利用され
やがて栽培食物となったようです。
1502年にコロンブスがスペインに持ち帰るも、利用価値が解らず
1519年エルナン・コルテスという人がその利用法を知り、コンスタンドールの国王に献上したことから
ショコラは上層階級の人々に歓迎されたそうです。
ピンク胡椒と蜜林檎をブレンドしたショコラティーは
1人前7グラムの茶葉に150㏄~180㏄の熱湯で約3分抽出します。
1煎目は、甘いカカオの香りがお部屋に漂い、頂いてみると思いのほか苦みがあります。
その苦みをデメルのザッハトルテで中和するのですが。。。。
わざわざお取り寄せ下さったデメルではありますが
このどっしりとした甘みは
かなり辛い状況です

2煎目は、やはり3分くらい待ちまして
ピンク胡椒の刺激を味わいます。
たっぷりの茶葉を入れますので、3煎目も大丈夫のような気がします。
カカオは
ポリフェノールも含まれていますので活性酸素の働きを抑え健康には良いとされています。
チョコレートは砂糖や生クリームなどが入っていますので取り過ぎは注意ですね。
わたくしは
ショコラティーとヴィタメールのマカデミアショコラでバレンタインデーを過ごしたいなと思います。
サクサクの食感のサブレ&マカダミアナッツに軽いチョコレートのコーティングが程よいのです

エキゾチックなお紅茶、ショコラティーをごちそう様でした
2016年01月18日
ジンジャーティーで温まりましょう~♪
都心に雪が降りますと、本当に大変ですね

『今日は雪で、休園で~す』と娘から連絡が入りました。
こんな日は外出を避けたほうがいいですね。
月末にあります表千家の初釜に向けての総練習を兼ねて
社中の初釜が先日ございました。
いつもの華やかな楽しい初釜とは違って
師匠の厳しいお言葉に
緊張感みなぎるひとときでした。
わたくしは、お点前を致しませんが
お点前さんの緊張が伝わってきて、
その連鎖で普段でしたらできることもマゴマゴしてしまいます。
はぁ~とため息ばかりです

先週末のお紅茶教室は
数日来の緊張感を解きほぐして頂ける楽しいひとときでした。
今の時期に相応しいフレーバーティーのジンジャーを頂きました。
静岡紅茶さんで使用しておられる生姜は
金時生姜でして
辛み成分は普通の生姜の4倍、
新陳代謝促進・体温低下の抑制・血流改善
と内側から体を温めてくれます。
お着物姿のSさんに淹れて頂いたジンジャーティーは
更に美味しく、ポカポカ温まります
鶴屋八幡の花びら餅を頂いて
初春の気分をもう一度味わうことができました。
中村社長からのプレゼント、無地のお茶筒に
和紙でカルトナージュを致しました。
ご参加の皆様それぞれのお茶筒

今年は時間を作って
カルトナージュ再開したいものです

インフルエンザも流行の兆しだそうです。
皆様、どうぞお大切にお過ごしください

2015年11月13日
お着物でミニ遠征(葛城・北の丸)
晴天に恵まれた昨日は
葛城・北の丸へ行って参りました。

格調高い古民家、日本庭園、
師匠が撮影会等でお使いになることもあり
『お着物がとても似合う場所ですよ』とお薦め下さいました。
ようやく自装できるようになりましたが、まだまだ不安材料も多いわたくしです。
勉強会も兼ねての会食ですので、個室で過ごすことになりました。

(画像、拝借致しました)
家康御膳のコースを頂きました。
前菜(雉の燻製と旬菜の取りあわせ)

お造り

汁物(森の茸のクリームスープ)

焼き物(興津鯛の銀鱗焼き)

煮物(国産牛の養生煮)

きのこの炊き込みご飯・二の汁

甘味・珈琲

家康公は健康管理にとても気を遣っていらしたそうですね。
家康公の好物、興津鯛(アマダイですよね)の銀鱗焼きは鱗の盛り上がりがとても美しく、その部分はサクサク、身は柔らかく甘くとても美味でした。
ここ数週間、和食会食が続いておりますが
『旬』を味わえてとても嬉しいです。
どちらのお店もそれぞれに美味しく、手間をかけて作っておられます。
お庭の彩りが寂しくなって参ります晩秋ですが
黄金色のツワブキが元気に咲いておりました。

少しだけ紅葉も始まっています。

chikageさんが
着物姿を美しく撮って頂くコツを師匠からアドバイスを受けております!
身体の向き、足の位置、丹田を意識しつつお腹を引っ込めて等など・・・・・

姿勢だけはなんとか意識して撮って頂くことができましたが
これをスッとできるようになるまでは時間がかかりそうです。
茶道を着物でと思いお稽古を始めました着付けですが
師匠との良き出会いのお蔭で
『和』を愉しむことが身近になって参りました。
帰り際に師匠が
『久しぶりにゆっくりと楽しいひとときを過ごせました』と言って下さいました。
果てしなくお忙しい師匠、どうぞお身体をご自愛下さいませ。
次回は、筆記試験でございますね。
『勉強しま~す
』

葛城・北の丸へ行って参りました。
格調高い古民家、日本庭園、
師匠が撮影会等でお使いになることもあり
『お着物がとても似合う場所ですよ』とお薦め下さいました。
ようやく自装できるようになりましたが、まだまだ不安材料も多いわたくしです。
勉強会も兼ねての会食ですので、個室で過ごすことになりました。

(画像、拝借致しました)
家康御膳のコースを頂きました。
前菜(雉の燻製と旬菜の取りあわせ)
お造り
汁物(森の茸のクリームスープ)
焼き物(興津鯛の銀鱗焼き)
煮物(国産牛の養生煮)
きのこの炊き込みご飯・二の汁
甘味・珈琲
家康公は健康管理にとても気を遣っていらしたそうですね。
家康公の好物、興津鯛(アマダイですよね)の銀鱗焼きは鱗の盛り上がりがとても美しく、その部分はサクサク、身は柔らかく甘くとても美味でした。
ここ数週間、和食会食が続いておりますが
『旬』を味わえてとても嬉しいです。
どちらのお店もそれぞれに美味しく、手間をかけて作っておられます。
お庭の彩りが寂しくなって参ります晩秋ですが
黄金色のツワブキが元気に咲いておりました。
少しだけ紅葉も始まっています。
chikageさんが
着物姿を美しく撮って頂くコツを師匠からアドバイスを受けております!
身体の向き、足の位置、丹田を意識しつつお腹を引っ込めて等など・・・・・

姿勢だけはなんとか意識して撮って頂くことができましたが
これをスッとできるようになるまでは時間がかかりそうです。
茶道を着物でと思いお稽古を始めました着付けですが
師匠との良き出会いのお蔭で
『和』を愉しむことが身近になって参りました。
帰り際に師匠が
『久しぶりにゆっくりと楽しいひとときを過ごせました』と言って下さいました。
果てしなくお忙しい師匠、どうぞお身体をご自愛下さいませ。
次回は、筆記試験でございますね。
『勉強しま~す

2015年06月21日
ポットから立ちのぼるローズの香り(紅茶教室)
昨日、
ウォーキングをしております時に
かわせみが水際にちょこんとしているところを発見いたしました。

(画像、拝借しております)
飛ぶ宝石といわれているその美しい背中を
じっと見つめておりましたら
『なにか?』とう感じでこちらに顔を向け
ひょいっと飛んで行ってしまいました。
わたくしの中では
『幸せの青い鳥』ですので
『今日は、きっと何か良いことがある
』と期待をしておりましたが
特になかったですね
7月のお紅茶教室のテーマは
『ローズティー』でした。
藤枝にございますバラ園より取り寄せられた
オーガニックの食用バラに埋め尽くされた
渡辺社長お手製のケーキに迎えて頂きました。

お席には
立派な食用バラが
食用の物は香りが強くないのですね。

紅ふうきの茶葉にフレッシュレモンバームをプラスしました。
ボリュームのあるスイーツと頂く折には
レモンバームの消化促進効果が嬉しいですね。
わたくしも毎朝頂くハーブティーの中にレモンバームを加えることが多いですよ

5分強の抽出タイムを経て
カップに注いだお紅茶にバラを浮かせ
『バラを食す』感じで頂きました。
想像とは違ってバラのシャキシャキとした食感に驚きました。
そして、ほのかに香るバラ、優雅な気分にさせてくれます

フランスパンでお作りになったサヴァランは
強めのリキュールが嬉しいです

お手製のローズウォーターも肌に乗せてサラサラッとしてみました。
世界各地で勉強をされた社長のお話しで印象に残ったことがあります。
フランス人の淹れ方は
『自分の心を香りにする』
健康志向の日本人はお紅茶に限らず、
『効能を知って、それに合わせて頂く』ことが多いですよね。
フランス人と言えばコーヒーのイメージですが
自分の時間を大切にしたい時は
お紅茶を頂きながら、赴くままに香りを楽しむのかもしれませんね
愉しく、そして含蓄のあるお話を沢山して下さいまして
ありがとうございました。
ウォーキングをしております時に
かわせみが水際にちょこんとしているところを発見いたしました。

(画像、拝借しております)
飛ぶ宝石といわれているその美しい背中を
じっと見つめておりましたら
『なにか?』とう感じでこちらに顔を向け
ひょいっと飛んで行ってしまいました。
わたくしの中では
『幸せの青い鳥』ですので
『今日は、きっと何か良いことがある

特になかったですね

7月のお紅茶教室のテーマは
『ローズティー』でした。
藤枝にございますバラ園より取り寄せられた
オーガニックの食用バラに埋め尽くされた
渡辺社長お手製のケーキに迎えて頂きました。
お席には
立派な食用バラが

食用の物は香りが強くないのですね。
紅ふうきの茶葉にフレッシュレモンバームをプラスしました。
ボリュームのあるスイーツと頂く折には
レモンバームの消化促進効果が嬉しいですね。
わたくしも毎朝頂くハーブティーの中にレモンバームを加えることが多いですよ

5分強の抽出タイムを経て
カップに注いだお紅茶にバラを浮かせ
『バラを食す』感じで頂きました。
想像とは違ってバラのシャキシャキとした食感に驚きました。
そして、ほのかに香るバラ、優雅な気分にさせてくれます

フランスパンでお作りになったサヴァランは
強めのリキュールが嬉しいです

お手製のローズウォーターも肌に乗せてサラサラッとしてみました。
世界各地で勉強をされた社長のお話しで印象に残ったことがあります。
フランス人の淹れ方は
『自分の心を香りにする』
健康志向の日本人はお紅茶に限らず、
『効能を知って、それに合わせて頂く』ことが多いですよね。
フランス人と言えばコーヒーのイメージですが
自分の時間を大切にしたい時は
お紅茶を頂きながら、赴くままに香りを楽しむのかもしれませんね

愉しく、そして含蓄のあるお話を沢山して下さいまして
ありがとうございました。
2015年04月18日
フルーツティーを作りました♪
雨の多い4月

明るい日差しが少なくて肌寒い春ですね。
雨が降っておりますのを幸いに
ひたすら着付けの練習をしておりました。
と、申しますよりも
憑りつかれたように鏡の前に集合しておりました。
自分なりに一生懸命ではありますが
物事というものは
『一日にしてならず』ですので
特段な成長がないというのが可哀想なところです

先生が
『まずは、お着物を着て外出してみましょう~』と
アドバイスを下さいましたので
昨日
静岡紅茶さんで開催されました
『フルーツティー』のレッスンに
お着物で参加して参りました。
自他ともに『あらら・・・

なんとか自装でお出かけデビューを果たすことができました

フルーツティーは
冷蔵庫にありますフルーツを整理する際に作ることが多いのですが
何事も『適当でいいかな』で済ませてしまうわたくしであります。
が、
茶葉の分量とフルーツのバランスで
格段に美味しくなることがわかりました。
静岡紅茶さんの一押しのお紅茶『BENIFUHKI』は
透明感のある爽やかなお味です。
安全で美味しいお紅茶作りを目指しておられるのはありがたいことですね。
フルーツをティーカップに張り付けるようにすると
見た目が美しい演出になります。
5分の蒸らし時間を経て
酸味と自然な甘みに満ちたフルーツティーが出来上がりました。
フルーツサンドも頂きました。
渡辺社長がセレクトして下さった
イタリアのチーズと橘のジャムと一緒にお紅茶を頂きますと、なんだかシャンパンなども頂きたくなります

ポーセリンを施した華やかなプレートが素敵です。
過日、レッスンをして頂きました『日本茶の講座』以来
毎日、お湯の温度を調整しながら日本茶を頂いておりますが
お紅茶も的確なアドバイスを頂くことで
今まで以上に好きになりそうです。
日本茶もお紅茶も元は同じ葉ですものね。
初夏の頃
静岡紅茶さんのお茶畑で茶摘み体験をし
オリジナル紅茶を作る会にお誘い頂きました。
すっかり静岡を満喫ですね~
